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【未来感】渋谷にできた「透明トイレ」が話題。鍵をかけると一瞬でスモークがかかり不透明に

【未来感】渋谷にできた「透明トイレ」が話題。鍵をかけると一瞬でスモークがかかり不透明に

大槻幸夫 さんのツイート

大分「スモークトイレ」の丸見え問題 商店街副理事が反論「普通に使えばまずあり得ない」

(略

「スモークde あんしんトイレ」と名付けられた公衆トイレは大分市の若草通り商店街に登場した。欧米の例をヒントに、話題づくりになればとの思いも込め、同商店街の協同組合が設置したものだ。

ボックス型の大型トイレで、道路側にはガラス窓がついている。通常時、窓は透明なので中が見えるのだが、センサーが利用者を感知すると窓が一瞬でスモーク状になり、外から見えなくなる。不思議なガラスの正体は、2枚のガラスに特殊フィルムを挟んだ「瞬間調光ガラス」で、電圧をかけると透明になるものを使っているそうだ。(略

センサーに35秒という時間を設けていることについて、利用者が病気で倒れてしまった場合など緊急時に対応できるメリットをあげる。また中で泥酔した人が寝てしまうなど、本来の目的にそぐわない利用の防止にもつながるということもあるようだ。(以下略

全文はリンク先へ
[Jcast 2014.3.13]
https://news.livedoor.com/article/detail/8629178/

このツイートへの反応

ネット上のコメント

すごい、、、

液晶ディスプレイの暗転画面を考えると 透ける心配は無さそうですが
気が引ける

若い健常者の事しか想像出来ていない。
公共性の高い場所なら、お年寄りや目の不自由な人など、色々な立場の人を想像して設置して欲しいです。

防犯効果もあるかもしれないんですけど中で人が倒れてた時などに気づけるようにするというのが目的だと聞いたことがあります。トイレで意識を失っても普通気付いてもらえませんからね

複数人で入ったら、透明なまんまという機能も防犯上必要だと思う。

見てみたいわん

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