BREAK TIME

make your break more fun

【調査】テディベア、イギリスでの絶大な影響力が証明される

【調査】テディベア、イギリスでの絶大な影響力が証明される

イギリスの成人3割がテディベアと寝る

▼記事によると…

・家電ブランドのホットポイントが、新モデルの洗濯機の発売を記念して行った全国調査によると、イギリス人成人の3分の1が、子供の頃から持っているテディベアと寝ているそうで、15%はテディベアなしでは眠りにつけないと認めていることがわかったという。

・広報担当「今回の調査で、イギリスでは、テディベアの影響が長く続いていることが証明されました。人生を通して持ち主に安心感を与え続けるのです。テディベアの損失やダメージは、著しく感情を混乱させるものです。またテディベアは、旅行にも家族の一員として連れて行ってもらっているようです」

5/30配信
https://www.narinari.com/Nd/20190554733.html

テディベア
1902年の秋、ルーズベルト大統領は趣味である熊狩りに出かけたが、獲物をしとめることができなかった。そこで同行していたハンターが年老いた雌熊(一説には傷を負った子熊)のアメリカグマを追いつめて最後の1発を大統領に頼んだが、ルーズベルトは「瀕死の熊を撃つのはスポーツマン精神にもとる」として撃たなかった。

このことが同行していた新聞記者のクリフォード・ベリーマンによって記事にされ、『ワシントン・ポスト』紙に挿絵入りで掲載された。この挿絵のベアは「ベリーマンベア」と呼ばれた。このルーズベルトの逸話に触発されて、ロシア移民モリス・ミットム(英語版)がアイデアル社(Ideal Novelty & Toy)を興し、熊の縫いぐるみを製造したのが、アメリカ国内初のテディベア・メーカーといわれている。 テディベア-wikipedia

twitterの反応

[ad1]

[ad2]

ネット上のコメント

本来テディベアはアメリカで作られたものだが、イギリスでの愛され方がここまで凄いとは思わなかった。

いまだにくまさんと寝てるワイ
完 全 勝 利

仲間です!私もクマさんと寝てます(♡´∀`♡)

Mr.ビーンだけじゃなかったのか

私のようなおじさんも、テディベア買って寝てみようかな。

棚のテディベア(手のひらサイズ)と寝てみるかな^^

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
Return Top